鷲見遼子さんから寄せられた体験談

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オーナー様、お世話になっております。先月はありがとうございました。
面談というより普通のおしゃべりのようになってしまいましたが、とても楽しい時間を過ごさせていただきました。

ちょうど体調が崩れていたタイミングで肌が荒れていたのですが、どうしてこのような肌荒れが起こるのだろう、という疑問に関するあの時のおしゃべりが今、とても参考になっています。

夏が近づくと体調が安定しなくなるのは男女ともによくあることです。
実際、私にしても気温と湿度が上昇し始めてからの体調不良でした。
だるさやむくみが出てくると肌の状態も悪化して行きます。
肌が荒れるとカバーメイクが濃くなり、さらに肌が痛んでいく。この悪循環は健康を取り戻さない限り断ち切れません。

オーナー様がおっしゃっていた、とにかく冷えるのがよくないという言葉を念頭に置いて、いつもならすぐに食べてしまうアイスクリームやかき氷、冷たいカクテルなどを避けるようにしました。

ショウガやパンプキンシード、根菜類など、身体を温めるような食材もなるべくメニューに取り入れるようにしましたし、空調が効いて冷えている室内に入る時には、ストールやひざ掛けで足元を冷やさないように心がけています。

こうした工夫を始めてから1週間ほどでしょうか。
次第に肌のこわばりがほぐれはじめ、表面のザラザラした感触も解消されていきました。
今ではすっぴんメイクでも堂々と外を歩けるほどに回復しています。

体調が整っていくと同時に、自分の身体が冷えていたこと、そして、冷えが見た目にも大きく影響するということを知りました。

これでようやく、安心してデートに臨めそうです。
オーナー様、次の面談、楽しみにしておりますね。これからもよろしくお願いいたします。